その文書中で指定されている相対URIの基準となる絶対URIを指定する要素です。 指定しない場合は現在の文書の位置が基準となります。
href="URI" (XHTML1.1のみ必須属性)
他の相対URIの基準となる絶対URI指定します。
id (XHTML1.0のみ)