文書の実際の内容となる要素を記述します。
この要素内に子要素として直接配置できるのは、基本的にブロックレベル要素だけです。インライン要素はブロックレベル要素の中に配置します。
属性
汎用属性
id、lang、dir、xml:lang
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Sample
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja"
lang="ja">
<head>〜</head>
<body>〜</body>
</html>
body要素内に子要素として配置することができる要素
この要素には、下記の要素を必要な数だけ、任意の順序で配置できます。
ブロックレベル要素
- address
- blockquote
- div
- dl
- fieldset
- form
- h1〜h6
- hr
- ol
- p
- pre
- table
- ul