その内容がルビをふる対象のテキスト(ベーステキスト)であることを示します。 単一のルビの場合はruby要素内に、複合ルビの場合はrbc要素の中に配置します。
class、id、title、style、dir、xml:lang
<p> <ruby> <rb>一石二鳥</rb> <rp>(</rp> <rt>いっせきにちょう</rt> <rp>)</rp> </ruby> </p>
一石二鳥 ( いっせきにちょう )
この要素には下記の要素を必要な数だけ任意の順序で配置できます。